おやゆび姫と赤さん~らくがき育児日記~

小さめ姉妹とコーギーのゆるゆる成長記録

成長曲線を下にはみ出すチビちゃん…だけど元気いっぱいな「おやゆび姫」の成長ブログです。
この夏、妹が生まれました!

2017年09月

9kg

おやゆび姫の体重が9kgになりました!!


ご覧ください。
こちら女児の成長曲線ですが…

0930taijyu
 
1歳の平均が9kg!( ̄▽ ̄)
そうです。大きめな0歳児に平気で負けてるのです(笑)

がんばれ!食べるんだ姫!!! 

子育てはすごい



なんか、わかりにくい上に面白くもない記事ですみません(^-^;)   
なぜか、記録に残しとこうって思ったんです。 

要は、男の人に褒めてもらってうれしかっただけなんですけど。たぶん。


これは私の独断と偏見なのですが、
男性の場合、「子育ては偉大」って感情が湧くのは、実際に自分が育児でえらいめにあってから(笑)
っていうイメージがあって、
(わかってるようでいて、最後には「でもみんなやってるんだしできるでしょ(お前が)」って言っちゃったりw
実際ウチのパパさんは、子供が生まれたら何がどう大変なのか、自分が経験するまで絶対想像できてなかった(^-^;)生後半年はかかった気がする。
女性の方が、やっぱり未経験の立場への想像力は高いって実感があります。)

でもこの時のマイブラザーは
社交辞令的な「育児大変だろうけどがんばって」以上の、 
「遺伝子をつないでいく行為に対する敬意」みたいなニュアンスが感じられて、

お、わかってるな弟よ! 
って気持ちになったのでした。 




マイブラザーは科学館で働く理系男子で、
赤ちゃん学の展示に関わったり、会場の安全対策(子供はどこでも怪我をする)を講じたり
しているので、知識に基づく「子育て」へのイメージができていたのかもしれません。

「一般の人が子供の発達や心理学に興味をもつタイミングは子供がうまれた時」
って話をしていて、ええ、私もその一人ですよって答えたのでした。
好きな科目は生物って子供だったので、もともと興味はあったんだけど。
しかしこの学ぼうって意識も、うちのパパは低いんですよねー親になってさえ(^-^;)

いや、だからって、
安易にネットで調べてトンデモ子育て論にハマるって落とし穴もあるから、検索しすぎも危険なんですけどね。(^-^;)どれが本当かわからないよぅ。

ブラザー、子育ての正しい科学を伝えるような企画、楽しみにしてますよ。

赤ちゃん会

児童館デビュー自体は、1ヶ月ですませてたオマセな赤さん。
(2人目は姉に連れ回されるよね)

今日は月に一度の赤ちゃん会。
この時ばかりはいつも放置しちゃってる赤さんと遊ぶべく、
先生に姫をお願いしました。

だっこ遊びだったのもあってか、楽しそうに抱っこされる姫。
いつも会ってる先生だし、素直なのかしらと思っていたら…
まさかの電池切れ(^-^;)



児童館で体力削っていただく予定だったんですけど…???
帰って晩御飯食べたらストンと寝ていただく予定だったんですけど???
雨の中頑張って行ったのに(T_T)

もちろん、帰宅したとたんに目を覚ましてハッスルですよ?
母眠い!!!! 

↑このページのトップヘ